エイブリッジ

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ここでは、「AI開発で失敗したくない」とお考えの担当者様のために、AI開発で実績を持つエイブリッジの魅力をご紹介。企業としての特徴や主な対応領域などもご参考にしてください。

エイブリッジのAI開発事例

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エイブリッジはどんなAI開発ベンダー?

アジアの架け橋を目指すIT企業

エイブリッジは、東京・大阪・沖縄・北海道・アジアに拠点を置き、IT事業と農業事業を展開している企業です。社名の「エイブリッジ」はAsiaのbridgeという意味。事業が日本とアジアの架け橋になることを目指しています。

アプリケーション開発では、iOS(iPhone,iPad) Androidなどのスマートフォンのアプリ開発、ウェアラブル・スマートグラス系のアプリ開発、AR、VR、MR系のアプリ開発、AI系のソフトウェア開発、3DCG制作、業務系の開発、自社開発製品「AIカタログ」や「マニュアルアシスト」などに対応。Unity開発でのマルチデバイス開発を行ってきた経験とノウハウを元に、カメラやセンサー、地図、GPSなどスマートフォンの特徴を活かしたアプリケーションを制作しています。

オフショア開発で低コストを実現

ミャンマーの旧首都「ヤンゴン」に拠点を置き、オフショア開発も受託しています。エイブリッジのエンジニアスタッフが2015年からミャンマーに常駐し、現地スタッフに日本語とITの教育を提供。日本企業のWebのシステム開発を中心に、リーズナブルな開発を行っています。

また、AI(人工知能)を利用したシステム開発やAIを利用したサービス開発にも対応。AI処理・アルゴリズム作成やデータマイニング・予測・分類、画像認識・物体検出など、ニーズに合わせた開発で、企業の業務・作業の効率アップをサポートしてくれます。

エイブリッジはこんな企業におすすめ

日本各地のみならず、アジアにも拠点を置き、幅広く事業を展開しているエイブリッジ。オフショア開発では、低コストのミャンマーのオフィス「MBridge」を拠点に、Web開発を中心に数多くの実績を重ねています。

一番の特徴は、やはりリーズナブルに開発を行える点。中国、インド、ベトナムなど、東南アジアおよびASEAN各国では賃金が著しく上昇しており、コストメリットが薄れてきていますが、ミャンマーはまだまだ低コスト。コストパフォーマンスの高さで注目されています。

AI開発では、無駄なく開発をすすめるために、PoC開発でAI部分を先に開発し、システム開発へ移行する方法を提案しています。 企業向けにAIの導入セミナーや勉強会を開催し、無料相談も積極的に受け付けているので、気になる企業の方は相談してみてはいかがでしょうか。

このメディアでは、AI開発を始めたい企業向けにさまざまなAI受託開発会社を紹介しています。TOPページでは企画・設計段階から課題解決に寄り添うAI受託開発会社を現場の課題別に紹介していますので、ぜひチェックしてみてください。

企業の課題解決に寄り添う
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エイブリッジのAI開発における主な対応領域

画像認識・検出 対応可
人物認識・検出 対応可
音声認識・検出 公式HPに記載なし
需要予測 公式HPに記載なし
購買予測 公式HPに記載なし
マッチング 公式HPに記載なし

エイブリッジの会社情報

  • 社名:株式会社エイブリッジ
  • 本社所在地:【東京オフィス】東京都港区南青山1-21-11
  • 電話番号:03-6271-5585
  • 公式HPのURL:https://abridge-co.jp/index.html
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【用途から選ぶ】
AI受託開発会社おすすめ3選
現場のムダ削減
・安全強化・異常検知
「画像認識AI」なら
AIRUCA
AIRUCA公式HP
引用元:AIRUCA公式HP
https://airuca.com/
依頼できること(例)
  • 外観検査自動化
  • 巡回監視省人化
  • 安全強化
  • 異常不正検知
  • 検知後の運用設計
おすすめの理由
  • 20年以上(※1)の情報分析ノウハウを基に、ドローンによる橋梁点検から、赤外線カメラを用いた夜間監視までを幅広く対応。 現場特有の環境や対象物に合わせた柔軟なAIモデル開発が強み。
  • 異常検知には、パトライトの点灯、担当者へのメール通知、専用アプリへのアラートなど、現場の運用に合わせて多様な手段で即材に連携。 既存の業務フローを止めることなく、スムーズな導入と運用を実現。
顧客対応を自動化・効率化
「コンタクトセンターAI」なら
Accenture
Accenture公式HP
引用元:Accenture公式HP
https://www.accenture.com/jp-ja
依頼できること(例)
  • AIコンタクト設計
  • 問合せ自動処理
  • 人×AI連携運用
  • ボイスボット導入
  • FAQチャット構築
おすすめの理由
  • 顧客対応に特化した独自のAIソリューション「AI POWERED コンタクトセンター」を提供。オペレーターの応答時間を約30%削減※2した実績を持つ。
  • AIが電話やチャットで自動で回答し、難しい内容は記録を引き継いでスタッフが対応。顧客の過去の会話内容や行動履歴からおすすめ製品の提案もサポートし、顧客の満足度を高める。
需要予測と顧客行動の可視化
「在庫管理AI」なら
ブレインパッド
ブレインパッド公式HP
引用元:ブレインパッド公式HP
https://www.brainpad.co.jp/
依頼できること(例)
  • 需要予測モデル
  • 販売データ分析
  • 現場の可視化
  • 効率的な生産計画
  • 顧客行動の可視化
おすすめの理由
  • 製品の季節ごとの需要予測やAIを活用した過去の販売データ分析で、生産管理と顧客行動の可視化を実現。余剰在庫の削減や欠品リスクの低減が可能。
  • 1300社以上※3のデータ活用支援で蓄積されたナレッジを基に、AI戦略立案から実装までを一貫してサポートし、「生産計画最適化シミュレーター」の開発を通じて効率的な生産管理を実現。
※1 参照元:AIRUCA公式HP(https://airuca.com/top-message/)
※2 参照元:Accenture公式HP 2021年2月の実績(https://www.accenture.com/jp-ja/case-studies/applied-intelligence/tepco)
※3 参照元:ブレインパッド公式HP 2024年12月調査時点(https://www.brainpad.co.jp/ir/individual/)
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